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一体何が引き金? ともに過ごした日々はひび割れ 

昨日、ついに高校を卒業しました。
やっぱり感慨深いものがありますね。
ただ、なんかあんま卒業式って感じがしませんでした。
よく考えると、今まで同じクラスの人ともう一生会うことはない、かもしれませんのにね。
卒業式も、ごくごく一般的な卒業式で、国歌歌ったり、校歌歌ったり、卒業証書授与があったり、送辞や答辞があったりで、いかにも卒業式やのに、なぜか卒業した気がしない。

『桜の花びら散るたびに 届かぬ思いがまた一つ 涙と笑顔に消されてく
そしてまた大人になった』

卒業式で歌ってませんけど、やっぱすごい深い意味がありますね。

『一体何が引き金? ともに過ごした日々はひび割れ
 でっかくなりすぎた溝は埋められないのさ接着剤じゃ
 でっかくなりな 強がったセリフ 吐き出す以外何ができる?
 涙も出ない 急すぎる 行き場の無い気持ちが宙吊り

 ホントは後悔しないよう 君にぶちまけたいのさ 何もかも
 でもしない何も 幸せを祈るだけ
 言うことはもうない 何も もうというよりもともとないのかも
 そうだ第二章 今ここで始めよう スタートを』

ちょっとシチュエーションは違いますが、クレ兄ぃのスタート。これも今聞くと、なんか深みがましますね。
今度は大学生。
気持ちを切り替えて、新たな一歩を踏み出そうかな?
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[ 2006/03/02 17:51 ] 雑談 | TB(0) | CM(0)

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